奥三河東へ急行せよ
| 路線名 | 愛知県道33号主要地方道瀬戸設楽線 | ||
|---|---|---|---|
| 走行区間 | 愛知県瀬戸市東本町→愛知県北設楽郡設楽町田口 | ||
| 走行日 | 2003/10/25 | ||
| 道路状況 | 車線:1.0〜2.0混在 路面:舗装一部荒れ目立つ | ||
| 交通規制 | 裏谷〜宇連 幅員2.2m 大名倉トンネル 高さ規制3.7m | ||
| その他注意点 | 瀬戸市赤津町付近センターラインあるが、幅が狭い上大型車通行多し。大名倉トンネル先に採石場有り平日ダンプカーに注意 | ||
| 寸評 | 愛知県内で有数の延長を持つ県道、軒先を走ったり山道を走ったりと変化に富む。藤岡町〜足助町は右左折多いが案内板がしっかりしている。 | ||
愛知県の北西部のよく北三河と言われる地域は
結構山深い地域になります。
そこを尾張から東三河まで抜けるルートと言えば
まずはR153が思いつきますし
R301やR420などの国道も通っています。
このように道は数有れど、
一本の県道で抜けるとなると、
このr33くらいしか思いつきません。
山間部を走る為険しい道も予想されますが
どれほどのものか調査に向かいました。
まずは起点の瀬戸市内に車を走らせました。
スタート | ゴール |
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