愛知県道208号一般県道上半田川名古屋線

東尾張七変化

路線名愛知県道208号一般県道上半田川名古屋線
走行区間愛知県名古屋市名東区猪子石原→愛知県瀬戸市上半田川町
走行日2003/10/25
道路状況車線:1.0〜2.0混在 路面:舗装
交通規制瀬戸市北脇町上り方向一方通行 愛知環状鉄道高架 高さ制限3.4m
その他注意点瀬戸市内山間部ダンプの通行が多いので走行注意。
寸評起点から終点まで同じ県道を走っているとは思えないほど様子を変える。結構不案内なので地図無しでのトレースは難しい。

地図を見ていると名古屋市の北東から瀬戸市の山の中へ伸びる
一般県道の黄色い線が引いてあるのですが、
どうもヒョロヒョロと右へ左へ心許なく繋がり、
突然ぷっつりと途切れているそのr208が気になり調査しました。

名古屋市を東西に走るr215を走っています。
地元では出来町通や瀬港線と呼んだ方が通りはいいのですが・・・・
この道の特徴はなんといっても中央よりの車線がバスレーンになっていて
路面電車のようなバス停が設置されています。
しかし今回はこの道ではなくこのr215から分岐するr208が主役です。


スタート

ゴール

マピオン マピオン

その1
その2
その3
その4
その5
その6

県別愛知 さまよいの軌跡 ここに道は果てる